かみうちの巻 2
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2026/04/07 [No.8551]

飛礫は・・・
やはり産みました。
夜中に産んでたようですね!?


2026/04/06 [No.8550]

ハリスホーク南米産が抱卵中!
通常「南米ハリス」と呼んでいるハリスホークの南米亜種。
当方のペアは2010年頃にペルーから入荷した現地ブリード個体。
繁殖が始まるまで5年以上かかりました。
また、一回の産卵がどちらのペアも3卵の場合が多く、孵化も1〜2羽と確率低め・・・・
小柄ですが若鳥は茶色とクリーム色の斑らが綺麗で、成鳥は黒みが強くなります。
通常のハリスホークに比べ少し神経質な気がしますが、シアミが強く実猟には向いていると思います。

飛礫は産んでない。
触診でもあるのはわかるんですが、間違ってるんですかねえ!?


2026/04/05 [No.8549]

ウドの芽
やっと出てきた!
来週末はたくさん喰えそう!?

オオタカ “ フィニッシュ ” 飛礫のワタシ(胸筋の下、お腹に当たる部分)には卵ありますね!
すでに殻が形成されているのがわかります。
産むのは明日かな!?


2026/04/04 [No.8548]

まだだぁ
オオタカのメスでは早くから受け入れ態勢の “ フィニッシュ ”「飛礫/つぶて」ですが、まだ産卵には至りません。
毎日ヤキモキしています。
総排泄孔は広がってるんですけどねぇ・・・・

夕方、精子挿入後にワタシを触ると・・・

「?」

ありそう!!


2026/04/03 [No.8547]

奈良 天平祭にて実演を行います。
3年ぶりに奈良の天平祭にて5月3日に日本放鷹協会として諏訪流放鷹術実演を行うことになりました。
チラシが届きましたので公表させて頂きます。
時期が時期だけにハリスホークがメインですが、よろしければご観覧ください。


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