かみうちの巻 1241
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2010/07/17 [No.2361]

喰い逃す・・・
ラナーハヤブサは2羽とも足革を新調!!また、繋ぐときに付けられなかった、鈴革と鈴板、鈴を取り付けました。しかし、雨などの影響で思うように訓練は進まず・・・
楓も一昨日からフリーにしたのですが、渡り5〜6本でヘロヘロ・・・夏に始めるのは厳しいです。

昼からは長女の習い事で出る。ついでにラーメン屋をと、住所を頼りに探すが、見つからず・・・・帰って調べなおすと、「西日野」と言う住所が、近辺に2箇所・・・しかも離れているところに・・・・


2010/07/16 [No.2360]

雨の中・・・
雨脚が収まったところで、パッパットさん羽の訓練を済ませた。でも、ビショビショ・・・雨だか、汗だか・・・


2010/07/15 [No.2359]

頂きました!!
東京の超〜っ!有名店「六厘○」のつけ麺(お取り寄せ)をお中元で頂きました!!以前、東京駅地下の出店にオープン前に行ったのですが、すでに長蛇の列で断念したお店・・・

「美味、美味です!!」

ちなみに自分でお取り寄せしようとした時も予約でいっぱい・・・で、購入できませんでした。


2010/07/14 [No.2358]

装束
日本放鷹協会では、装束は宮内庁時代に花見先生が着ていたものをもとに、各鷹匠達が自前で製作してもらっています。私は基本・・・青色が好きなので、青の「袢取/ばんどり」、からし色の「野袢天/のばんてん」、「股引/ももひき」と「脚絆/きゃはん」は浅黄の鮫小紋で、作ってもらいました。後に緑色の「道行き/みちゆき」も作ったのですが、当初からおふくろに「着物は絹のを作れ!」と言われていたのですが、先日行った三重県神社総代会 北勢ブロック研修会の後からは、かなりしつこく「絹で作れ!」と言われました。
私としては、夏用が欲しかったこともあり、おふくろの意見を聞き入れ、本日は親父の知り合いの娘さんが働く会社へ・・・
まぁ、そんなこんなで少し良いものを作ることになりそうです・・・・今まではウールなので生地代で¥8,000以下、確かに「見る人が見れば、判るのか!?」とは思っていましたが・・・

ちなみに日本放鷹協会では認定された鷹師と鷹匠のみが、装束の着用が許されます。

※今までの青の袢取も年配の女性にはかなり人気ではあったんですが・・・・


2010/07/13 [No.2357]

気持ち悪い
本日、歯の治療に行って治ったんですが、なんか気持ち悪い・・・
だんだんこういうことが増えていくのでしょうね!?

相変わらずの天気で、やる気も実際になんかするのも・・・「無理!!」
日課をこなすだけ・・・


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