かみうちの巻 968
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2013/12/24 [No.3788]

クリスマス イブ
・・・だからと言うのも有りますが、昨日の撮影で負担を掛けたので、飛礫はお休み。
東雲のみ、ルーティンのフライトに終わりました。


2013/12/23 [No.3787]

撮影
大阪の放送局の番組へ出演することになり、本日撮影がありました。
一日で結構な撮影をこなすことに・・・
「東雲/しののめ」と「飛礫/つぶて」、かみさんの「蒼海/おほみ」にはがんばってもらいました。
特に飛礫は上げるつもりが下がってしまった肉色だったので、鳥自身は大変だったと思います。
一日手伝ってくれた池上鷹匠補やM会員、子供達の面倒をみてくれていた義妹に感謝です。

ちなみに写真は昨晩です。


2013/12/22 [No.3786]

これのみ
朝から池上鷹匠補が来店。
続いて岡村鷹匠が来店。
3人で狩りに出る。
一箇所目で飛礫を当てさせてもらうが、今まで獲れなかった川(飛礫では)で、あっさり・・・
その後は二人にとってもらえるよう奮闘するも・・・
結果はかっぱ巻で・・・


2013/12/21 [No.3785]

派手ですな!?
売れているとか・・・見るのは初めて!!


2013/12/20 [No.3784]

据上げ
カルガモを上手く掴む。
据上げに川へ入ると頭は獲っていましたが、少し苦労している様子。
羽を組んで、頭上げをするんですが、そこは活かして据上げたいので、すかさず口餌をかけて・・・

「羽を組む」翼を交差させるんで、見た目は可哀想ですが・・・
「獲物の羽ばたきで鷹を嫌がらせない」「無用に獲物が暴れて傷を深めない、増やさない(獲物が暴れると鷹も持ち替えたりするので・・・)」為には必要な技術です。鷹匠認定試験での据上げ時も行う技術です。
短時間なら獲物のダメージは有りません。外せば普通に飛びます。

口餌はカルガモの頭を使っていますので、獲物の方は喰わせていません(今回は&生かして獲るため)。


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