86復活! 先月の今頃、かみさんが壊した86が帰ってきた。見た目ほどは酷くなかったようで、フレーム等は無事。ラジエターを筆頭に古くなって不具合の出始めた部品が新品になり、むしろ良かったくらいと・・・車屋さんには言われました。まぁ、でも事故直後は相当落ち込みました。
鈴板をつける。 フードをかけ、繋いだまま、鈴をつけようとしたのですが、さすがにまだ動くので・・・爪嘴もせねばならぬし・・・爪はともかく、嘴は伏せないとアオリを削るのは出来ない。なので、かみさんに伏せてもらい爪嘴と鈴の取り付けを行う。ちなみにアンクレット(足革)はまだ・・・まぁ、こっちは繋いだ状態で(伏せずとも)できるので・・・
水浴び/シャワーにて かなり落ち着いてきたので、外で水やりと水浴びを兼ねて、シャワーをかけてみる。もちろん慎重にしているんですが・・・雑にやっているようではありますが、鷹の様子は見ています。初年度であれば、もちろん・・・口餌をかけながら、シャワーを持つ、ホースが動くのにも注意をはらい、シャワーを出すときの音・・・水を掛けるときも、右手で自分の頭を越えて鷹に掛かるように・・・つまり雨が掛かるように・・・などなど
少しずつ・・・ 飛礫の据下は1150g・・・もうすこしかな!?朝から草刈り等を行い、休日を過ごす・・・・濃厚鶏塩つけ麺を・・・
派手な「鞢/エガケ」ができました。 緑にいぶしの桜小紋の「鞢/エガケ」が、出来ました。う〜ん、派手です。以前の緑に白の桜小紋より落ち着いた色なんですが、なんか派手です。次はいぶしに赤の桜小紋を製作予定!花見先生の時代の鷹道具は質素で、革はほとんどいぶし革・・・つまり派手派手なんは宮内省時代の鷹道具と言うより、大名の鷹道具と言えます。まぁ、現在はそう言った鷹道具の再現も・・・