かみうちの巻 912
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2014/05/22 [No.3944]

今日もひさびさ
仕入れの関係で出る。
お昼は、ひさびさ「よな○」の「辛味噌つけめん 半盛 極太麺+チャーシュー丼小」
堪能しましたが、これでしばらくはカップめん・・・かな!?


2014/05/21 [No.3943]

ひさびさ
衣笠会員と佐藤会員が来店、昼飯は散々迷ったあげくに「台湾ラー○ン大吉」へ・・・
しかし、台湾ラーメン専用麺が売り切れ・・・
台湾まぜそばを頂く。
ひさびさのこの辛さを堪能いたしました、

店に戻ったからは、おふたりに掃除などを手伝ってもらいました。

「いつも助かります!!」


2014/05/20 [No.3942]

大緒
注文もあり、在庫切れもありで、大緒を作る。
大緒と言っても、「和洋折衷式の大緒」ですが・・・

もともと諏訪流では、宮内省で花見先生が使われていたものを再現している。
朱色で絹製の組み紐3.6m(2間)の二つ折り・・・で、金属の「モトオシ」(もとおし/鐶・撚り戻し)が付き、その先には「小槌緒/こづちお」が付き、大緒側には傷み止めの「大緒覆い革/おおおおおいがわ」、モトオシのズレ止めの「又革/またがわ」、両端には「房/ふさ」(糸芯・縒り房)が付く。
宮内省の道具は基本的に簡素で、大緒に使われる革は燻し革です。

ただ、あくまで再現しても「普段使うか!?」と言われると、「使っていない」と言える。
以前の、先輩諸氏は和式の「架/ほこ」、しかも「外架/とぼこ」(外置きの架)でも使用していたので「雨などでの傷みで高くついた」・・と聞いている。

現在は事故防止の観点からボウパーチ(弓架)や、ハヤブサではブロック(台架)を使用することが多いので、和洋折衷式の大緒を使うのが一般的。
似たものは古来よりあるが、現在のもとになる物は波多野鷹匠の考案です。

まぁ、和式の大緒を使えば、無駄に傷めるだけで、使うならば「ちょ〜、もったいない」と言えるんですが・・・


2014/05/19 [No.3941]

芝刈り
・・・も、繁殖小屋のまわりは、はばかられます。
しかし、放ってもおけないので、やるしかない。
抱卵中の個体達の様子を見ながら・・・


2014/05/18 [No.3940]

昼食も取らずに・・・
お客さんの来店もあり、作業の流れもありで、昼食も喰えず・・・


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