白い鹿革の「鞢/エガケ」 傷が多く小さめの鹿、所謂「小鹿/こじか」の白い丸革が、少しお安く革が手に入ったので作ってみました。傷の位置が悪く「鞢/エガケ」は作れないようなのもあります。諏訪流と言うか宮内省では「燻し革/いぶしがわ」ですが、使っていると色褪せしますし、どの道血で汚れることを考えれば、白でも良いのかな!?・・・と手を入れた感触は、悪くないかと思います。写真のには緒が付いていませんが、もちろん取り付けて完成させます。
夜暑くて、昼寒い 夜中は掛け布団で暑いくらい、明け方から寒くなり、朝から昼にかけては半袖半ズボンじゃ寒いくらい!風もあったし・・・・因は、数日前まで面倒くさがって、上がらなかった電柱にようやく・・・
がんばらせる 雨がパラついていたので、ハリスホーク兄はお休み!因はいつもの鉄塔で頑張ってもらいました。
サボりぎみ ハリスホーク兄は、外へは連れ出さず、河童の敷地で・・・
すぐバテる! 因はまだ体力がついていないので、すぐバテます。なので、こんな電柱も一回二回は頑張るものの、その後は低めのんでないと・・・・