2022/11/22 [No.7217]
鷹匠鍋にて鴨鋤
猟期初日に諸事情で出来なかった「鴨鋤/かもすき」パーリィーをおこない、真野会員夫妻、楠会員が初鴨(カルガモです)を味わった。 ※私らは鴨鋤に出来ない皮剥き鴨をすでに喰ってます。
鷹匠鍋、花見先生は「かも皿」と呼んでいたようですが、サッと熱が伝わり、鴨肉は硬くなりやすいので半生くらいでかっ喰らいます! 大根おろしにしょうゆ(花見先生は生醤油とおしゃられていましたが)、お好みで一味もしくは七味を使うんですが、花見先生の自宅近くの「かも苑」(すでに閉店してます)ではしょうゆは甘めのタレっぽく・・・・ 今回は楠会員も馴染みがあるかと石川県の大野しょうゆの中から、甘めの「直◯ぺ 豊潤甘口」で頂きました。 ちなみに楠会員は知らなかったようです!!
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